9 stories chocolates 人気の大人なチョコ!

目次

♥美味しいチョコレートをプレセント!!
あなたは、誰にチョコをプレゼントしますか?
最初に思いつくのは、自分自信ですね。
仕事に、勉強に、家事に、いろんなことに頑張ってきましたアナタ。
おつかれさま

一人でホッとするのもよし、あの人と暖かい時を過ごすのもよし。
美味しいチョコレートを味わいながら、
落ち着いた大人の時間を過ごしませんか?
私は誰と味わおうかな。。。。
この9 STORIES CHOCOLATESは絶対オススメです。
パリのお洒落なチョコレートで、まず見た目がかわいい!!
口にいれると優しい香りと、控えめな甘さが口いっぱいに広がります。

9 STORIES CHOCOLATES


私が大好きなチョコレート

私は、チョコレートに心を奪われて〇〇年。チョコレートがないと生きていけないです。

庶民的なチョコも、高級チョコも、なんでもOKです!
1粒口に入れたときの、口の中に広がる心地よい香りと味わいがなんとも言えないです。

ああ、幸せ!

一日の最初に食べるのは朝食のあとで、2粒程度です。
朝のチョコレートって、今日も頑張るぞーって気持ちにしてくれるんですよね。
それに、私の勝手な思いですが、これから活動するからカロリーはあまり気にしないことにできるし。

その次に食べるのは仕事に出かける前に1粒程度。
よし、今日も頑張るぞーっ!(2回目の気合い)。 食べてばかりです。

仕事先につくと、今日の予定を確認しながら、仕事開始直前に気合いを入れる1粒。
やる気モードにします。

そして、午前中と午後にそれぞれ3~4粒くらい。 しかもコーヒーを飲みながら。くつろげる時間も必要ですよね。

ちょっと食べ過ぎかな?

私、コーヒーも大好きです。

私が好きなチョコレートの種類

私が好きな種類を思いつくままに挙げると、 ミルク味、ナッツが入ったもの、お酒が入ったもの、トリュフ系、オランジェ、などなど。

いろんな種類がありますが、これが特に好きというものはなくてチョコなら何でもOKです。

あっ、ナッツ系は特にピスタチオが入ったものが大好きです。

カカオが90%とか、苦みの濃いのはちょっと苦手かな。

買うところはというと、私は普段はスーパーやコンビニです。ほぼ毎日。

一般的に高級チョコと言われるものはお高めなので、買えるのは年に数回です。

これでもかなり贅沢ですよね。

2月のバレンタインデー(私宛に)

5月のこどもの日のあたり(私宛に)

10月の誕生日(私におめでとう!)

12月のクリスマス(メリークリスマス!)

まさに清水の舞台から飛び降りる気持ちで買ってます。時期がくるのが待ち遠しいです。

実はいただくときもあるので、もう少し食べています。

チョコレートが身体に与える影響

ところで、少しずつとはいえ、毎日食べても身体への影響ってどうなの?と、ちょっと気になったので、 チョコレートの影響か効果を調べてみました。

ある研究報告によると、チョコレートを食べることにより以下の効果が見られたそうです。

1)血圧のピークが低下

カカオポリフェノールを多く含むチョコレートを食べることで、血圧が高めな人ほど、低下量が大きかった。

2)体重やBMIなどの増加はない?

4週間連続して、カカオ分72%の高カカオポリフェノールチョコレートを毎日25g食べ続けても、メタボリック症候群に繋がる体重やBMIなどの増加はみられなかった。いい効果が期待できそうですね。個人差があると思いますが、ひどい食べ過ぎをしなければ問題なさそうです。

目にする世間の高級チョコレートはいつも同じ名前

GODIVA、デメル、リンツ、ヴィタメール、ジャンポール・エヴァン、ダロワイヨ、ピエール・マルコリーニ、ラ・メゾン・デュ・ショコラ、カカオサンパカ、ラデュレなど、世の中には有名な高級チョコレートがたくさんあって、大人向けで、美味しくて、人気があって、すごいなぁって いつも感心してるのですが、高級チョコレートって聞くといつも同じような名前のものばかりで少し飽きてきたような気がしています。 贅沢なことを言ってるのはわかっていますが、でもやっぱり飽きてきました。

9 stories chocolatesとの出会い

ゴールデンウィークのある日、友人がニヤニヤしながら1つの箱を私の前に出してきました。

包みを開けると、黒のシックなパッケージが見えて、いかにも大人のギフトって感じです。
私がたまに高級チョコレートを買っているのを知ってるんですね。

この時、私はまだチョコレートを買ってなかったので、持ってきてくれたんだと思います。どうやら、本当のところは友人自身が食べたいもんだから、私へのプレゼントを口実に買ってきたようです。友人もチョコレートが大好き。

友人がインターネットでチョコレートを検索してたら、たまたま「9 stories chocolates(ナイン ストーリーズ チョコレート)」を見つけて、取り寄せたらしいんです。珍しいブランドを探していたみたいです。この名前初めて聞きました。

どうやら、日本の輸入チョコレートとしてはすごく珍しいようです。

9 STORIES CHOCOLATES

2019年1月22日 10時販売開始です。


さっそくひとつ食べてみました。
少しかじってみると、いきなり軽くカレー味。何コレ? 面白い。初めて! ヤバイ! 今まで食べたことない味です。

このチョコレート、私には意外性がいっぱいかも! めちゃくちゃ嬉しいです。 これは、バレンタインデーやホワイトデーにピッタリなのはもちろんですが、 センスのいい大人の手土産としてもお薦めですよ、きっと。 なんといっても、パリでしか買えないチョコレートらしいので、日本国内では9 stories chocolatesだけで 買えるのですからプレミアものですよね。

9 stories chocolatesとはどんなチョコレート?

エドワートがフランスで作り、販売しているチョコレートですが、 日本にも是非このチョコレートを届けたい!と交渉したところ、 「君たちは6番目のバイヤーだ!」と答えはノー。

海外でチョコレートを販売するという話は全て断ってきたそうです。しかし、9 stories chocolatesの日本のバイヤーが粘って交渉を続け、約半年後に「やってみよう」の回答を得て、念願のほぼ独占で輸入が決まりました。

その時日本に輸入されたフレーバーはというと、インドのカレーや、日本のウィスキ―、中国のショウガ、タスマニアの胡椒、セネガルのバオバブの実など、世界の食材を駆使したもので、日本では食べられない驚きの味がいっぱいです。

そのチョコレートの一部を紹介しましょう。

これは、ブイユというバオバブの木の実からつくったシロップとチョコレートを合わせたもので、フルーティーでヨーロッパでは最近大人気。

そしてこれは、生姜とチョコレートが絶妙にマッチしたとっても優しい口当たり! 生姜のツンとした感じがありません。

エドワートがチョコレートに込める思い

エドワートへのインタビュー記録があります。

チョコレートとの出会いは?
==>私とチョコレートのストーリーは8歳の時に始まりました。クラスの友達とショコラティエに見学に行ってショコラティエの仕事に感動したんです。
綺麗な工房に入るとそれぞれの担当ごとにいろいろな方法でチョコレートと作っていました。
何か月かあとに、ノルマンディーの別のショコラティエにも行ったのですが、そこはもっと芸術的で、完全にチョコレートのとりこになってしまいました。15歳でショコラティエになろうと決めました。
ショコラティエはクリエイティブな仕事ですから、何でもできてしまうと思ったんです。

EDWARTがチョコレートを作るときに一番大切にしていることは何でしょう?
==>風味のバランスです。ガナッシュやプラリネなどの中身とそれをコーティングするチョコレートのバランスが大切です。

EDWARTがチョコレート完成までにかかった期間はどれくらいでしょう?
==>カレータージマハルは3か月、ブイユは1か月、イマキュレとミレエユンヌヌイはそれぞれ1週間かかりました。

おススメの9 stories chocolates

パリセレクション(9個)特別価格3,888円(税込)

パリセレクション(4個)特別価格1,944円(税込)

どのようにチョコレートを作っているの?

次にエドワートのチョコレート工場の様子をご紹介しましょう。

プラリネを作るお部屋です。大きなかまどの様な機械で、アーモンドとヘーゼルナッツを混ぜていきます。

チョコレートは湯せんでゆっくりと溶かしています。

冷たい大理石の上でチョコレートを伸ばしていきます。

完成したガナッシュはきれいにカットされ、冷蔵庫で決められた温度と決められた時間で冷やしていきます。

冷やしたガナッシュをチョコレートでコーティング!ゆらしながら、余分なチョコレートを落とします。

チョコが乾かないうちに仕上げのデコレーションをします!手作業で、一粒一粒丁寧に。

完成したのはエドワートの看板チョコレート、ケ・エドワートでした!中にはサクサクのパイが入っていて、できたてはほっぺたが落ちてしまうほどの絶品です。

EDWART CHOCOLATIER PARISはすごい! 受賞歴多数!

エドワートは2014年のオープンからわずか3年で多数の栄誉ある賞を受賞しました。

■Salon du Chocolat Paris 2016最優秀賞受賞
Salon du Chocolatとは1995年にパリで生まれた世界最大級のチョコレートの祭典です。 パリでは毎年10月に開催されていて、世界各国から有名なショコラティエやパティシエなど国際シェフの方々が200名以上、他にもカカオ豆生産者やチョコレート機械製造者など、この催しに集結します。 また、会期中には9万5千人以上が来場。2017年の開催で23回目というかなり歴史のある、チョコレートの世界最大級の展示見本市でもあります。 その中で最優秀賞を受賞されました。 この祭典は、ヨーロッパの主要都市に加え、アジアでは日本とソウルでも開催されます。

■Club des Croqueurs de Chocolat 2017 最優秀賞受賞
1981年に発足したフランスのチョコレートの愛好家の会「Club des Croqueurs de Chocolat(クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ)」(以下CCC) CCCが毎年、チョコレートのガイドブック「Le Guide des Croqueurs de Chocolat (ル・ギード・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ)」という冊子を発行しています。 CCCからの依頼を受けて審査に出品されたチョコレートブランドの中で最優秀賞を受賞されました。 2015年は、今年はフランス部門で159、外国人部門で22のチョコレートブランドが評価対象でした。

■NY Timesが選ぶ、パリで最も優秀なショコラティエ 第3位

9 stories chocolatesの送料

複数商品を同時に購入した場合など送料の詳細はコチラをご覧ください。
なお、1つの配送先につき10,800円(税込)以上購入した場合はは送料無料です。

9 stories chocolatesの支払い方法

2つが利用できます。
クレジットカード (JCB、VISA、Master)
Amazon Pay

最後に

1粒ずつパリで丹精込めて作られたチョコレートを、一度味わってみませんか? それとも大切な人に心をこめてプレゼントしませんか?

9 STORIES CHOCOLATES


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