インナーパラソル | 飲む日焼け止めの効果を信用できますか?

「のむ」日焼け止めって信じられますか?

日焼け対策はやっぱり、クリームを塗ったり、日傘をさしたり、日陰を歩いたりするのが効果ありそうですよね。

「のむ」日焼け止めって信じにくいので、本当に効果があるのか調べてみました。

【インナーパラソル16200forUV】

日焼けで困ること

ある機関で男女に紫外線対策をしている理由を調査されたそうです。
1位は「シミができるのを防ぐため」で68%
2位は「日焼けしたところが痛くなったり、皮がむけたりするのを防ぐため」で40%

「白い肌を保つため」という回答は若い世代ほど多く、年代が上がるにつれて低下したようです。

どうして日焼けするの?

日焼けの原因は、ご存知のとおり太陽光線に含まれる紫外線ですね。
人に影響を与える紫外線はエネルギーの弱いUV-A波とエネルギーの強いUV-B波があり、そのうちUV-A波はガラスも通過します。
UV-A波は皮膚の奥の層にまで達して徐々にダメージを与えて、皮膚の褐色化や黒ずみを起こします。UV-B波はヒリヒリとする日焼けを起こします。

日焼けの影響で一番気になるのがシミですね。シミができると嫌ですよね。私はシミができるとガックリです。

シミの原因は紫外線からの皮膚の防御反応なんです。
身体に紫外線を浴びると、皮膚は防御反応を起こしてメラニン色素を過剰に作り出します。そのメラニン色素が皮膚に残ってしまうと、シミになります。
直射日光による日焼けが正直怖いです。

エネルギーの強いUV-B波を浴びると、数時間後に皮膚が赤くなりヒリヒリとした痛みがあらわれます。熱が出たり水ぶくれなどができることもあります。
エネルギーの弱いUV-A波を浴びると、皮膚細胞がダメージを受けないようメラニン色素を増やし、そのメラニン色素の影響で皮膚の褐色化や黒ずみを引き起こします。
なんとかして日焼けを防ぎたい、シミを作りたくないですね!!

今までの日焼け対策の足りないところ

晴れの日や夏の日以外も紫外線対策をしていますか?

紫外線の量は、春先の3月辺りからぐんと増え、その後4月から9月にかけてピークをむかえます。10月から2月までは紫外線量はそれほど多くありませんが、もちろんゼロではありません。また、紫外線はガラスや雲も通しますので、常日頃から紫外線対策を行うのがいいですね。

身体の中から日焼け対策って?

紫外線から皮膚を保護する働きがある栄養素として、ビタミンAやC、E、L‐システイン、ポリフェノールなどがあります。これらの栄養素が多く含まれているかぼちゃ・トマトなどの緑黄色野菜や玄米・ココア・にんにく・タマネギなどを積極的にとりといいです。

たしかに野菜を食べると紫外線対策はできるのでしょうが、毎日々々たくさんの野菜を食べ続けることができるでしょうか?
一般的に1日350グラムの野菜を食べましょうとと言われていますが、紫外線から皮膚を保護するためにはもっとたくさんの種類と量を食べなければならないでしょうけど私には無理です。

だからインナーパラソル16200がいいと思います。

【インナーパラソル16200forUV】

インナーパラソル16200の成分と効果

「ニュートロックスサン」
シトラス (Citras Paradisi) と、ローズマリー (Rosmarinus officinalis) のみから抽出したエキスで、このエキスが肌細胞を紫外線から守ってくれます。
ホンマでっかTVでも話題になった日焼け対策成分です。

「パインセラ」
肌を守り、潤いを保つセラミドをパイナップルから作った植物性セラミドです。潤いを保つだけではなく美肌効果も期待できます。

「コプリーノ」
コプリーノは食用キノコで、エルゴチオネインというアミノ酸を非常に多く含んでいまして、人の体内での抗酸化作用と細胞保護作用が注目されています。
なぜかといいますと、化粧品や外用剤でも炎症を抑える成分はありますが、真皮レベルまで到達するものはほとんどありません。これに対して、エルゴチオネインは
食べて肌まで届く抗酸化・抗炎症成分として光老化を抑える作用が期待されています。

「ビタミンC」
美容に関するものを挙げると、メラニン生成を抑制したり、コラーゲンの生成を促すことが挙げられます。
他にもいろいろな機能をもっていますが、活性酸素を捕捉し無害化する抗酸化作用ももっています。

「ビタミンP」
オレンジ、橙、レモンなどの柑橘類に多く含まれる物質で、実の部分よりも皮・袋・スジに多く含まれ、果実を紫外線から守る働きをしていると考えられています。

インナーパラソル16200効果検証

インナーパラソル16200を12週間飲用する臨床試験が行われました。
試験内容は「メラニン量」「肌の明度」「シミの数」の3項目で、美容効果に改善が見られるかどうかが検証されました。臨床試験を受けたのは平均年齢48.9±14.3歳の健常な成人男女10名(2018年JACTA調べ)で、30代から60代の人なんですね。

この臨床試験については医学誌に掲載されていまして、試験結果を読んだところ、私の感想としては数値的には大きな効果なのかな?という感じでしたが、よく考えると「メラニン量」「シミの数」が12週間(3か月間)で増えるのではなくて逆に減っている!ことに驚きました。しかも「肌の明度」は上がっている。

ということは、インナーパラソル16200の飲用をもっと継続すれば、ゆっくりかもしれないけれど「メラニン量」「シミの数」はさらに減り続けて、「肌の明度」はさらに上がるかも?

本当??

でも、臨床試験で証明されました。人によって効果の感じ方は異なるでしょうが、試してみる価値はありそうです。

インナーパラソル16200の手軽さ

インナーパラソル16200は飲むだけで効果が期待できます。面倒なことから解放されて手軽ですよね。

例えば、私ならこんなことから解放されたいです。
◆毎日出かける前に日焼け止めを塗る作業から解放されます。さらにクリームは、時間をおいて追加で塗らなければ効果が減ります。クリ-ム塗るとベタベタするのがイヤという人もいます。
◆日傘を持ち歩かなくてもいい
◆日陰を求めてウロウロする煩わしさがなくなる
◆日傘をさしても日陰でも地面からの照り返しは避けられない。

飲む日焼け止めなんて! と、簡単には信用できない方もいらっしゃると思います。
アナタならどうしますか?

私なら、いままでのやり方とインナーパラソル飲用を並行して、皮膚の日焼け度合いを見ながら徐々にインナーパラソルへ重点を移していくのも一案だと思います。

【インナーパラソル16200forUV】

インナーパラソル16200の価格

◆通常購入(1袋60粒入り/約30日分):7,000円(税抜き)
◆定期コース:毎月1袋で初回990円(税抜き)、2回目以降は20%OFFの5,600円(税抜き)
毎月2袋が1番人気!

インナーパラソル16200の飲み方

オススメの方法は、1日2粒~6粒と言われていますが、1日2粒から初めて様子をみてみましょう。
変化が見られないか小さい場合は徐々に増やせばいいと思います。
1粒の直径は清涼菓子より少し大きい程度でのみやすいです。
ご存知とは思いますが成果はすぐには出ないので、数か月間、継続して飲むことが大切ですね。

貴女もインナーパラソル16200を信じて、飲む日焼け止めの効果を実感してみませんか?

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