さかな暮らしダブルは効果あり?EPA・DHAで中性脂肪が減る?

EPA・DHAでコレステロール値が下がる?さかな暮らしダブルは効果あり?

マイケアの「さかな暮らし」でEPA,DHAを補う!

さかな暮らしで1日あたりのEPA,DHA摂取可能量は、EPA:600mg、DHA:260mg 計860mg
1日あたりの摂取目標量(1,000mg)の86%を補うことが可能です。

さかな暮らし


現代人の体調の悩みは?

体についたぶよぶよ贅肉は、誰もが気になります。
こうした贅肉の大部分は「中性脂肪」と呼ばれる脂肪ですね。

何かと目の仇にされる中性脂肪ですが、実は人間が生きていくのになくてはならない役目を果たしています。
まず、「エネルギー貯蔵庫」としての役割で、体を動かすエネルギー源として、通常、血液中に含まれる糖分が使われます。この糖分が枯渇したときは、中性脂肪がそのかわりになります。

次に、「断熱材」としての役目で、寒い冬なども外気から体を守り、体温を一定に保つには不可欠の存在です。

さらに、衝撃を受けたときには「クッション材」として、骨や内臓など、体のさまざまな組織を守ります

中性脂肪は、食事の食べ過ぎで余った糖質を材料に肝臓で作られています。また、アルコール摂取によっても中性脂肪の合成が促進されます。

しかし、中性脂肪を必要以上に貯めこむのは大問題です。

肥満症になるばかりではなく、いったん中性脂肪が増えると、今度はなかなか分解できなくなってしまいます。

エネルギーに変換されない中性脂肪は、善玉コレステロール(HDL)を減らし、悪玉コレステロール(LDL)を増やし、その結果血管にコレステロールが付着したり、血液がどろどろになったりして高脂血症に発展します。

このほか動脈硬化や虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞)、肥満症による糖尿病などを発症することもあります。

中性脂肪値が高いままで、長く放置しておくと、血管の老化が着実に進み、動脈硬化から心臓疾患、脳血管疾患に一直線となりかねません。中性脂肪が多い上に、コレステロールも高かったり、高血圧、糖尿病の合併、喫煙、ストレスなどが加わると、さらに動脈硬化の危険が増大します。

中性脂肪とコレステロールを同じものと思っている人がいますが、実は両者は全くの別物なのです。「脂肪」であるということは共通していますが、その働きは異なります。

体内に存在している脂肪は、他にも脂肪酸と呼ばれるものもあり、この脂肪酸は生きていくため一番に使われるエネルギーとして活用されます。

一方で、中性脂肪というのは、肝臓で作られたり、食事によって摂取されたりして、体内で貯蔵されます。この貯蔵された中性脂肪は、脂肪酸と同様に体内の大事なエネルギーとなりますが、中性脂肪はすぐに使われず、万が一に備えて蓄えられるのです。これらはエネルギーとして活用されますが、コレステロールは、主にホルモンや消化酵素の原料に活用されます。これもわたしたちが生きていくためには重要な働きを持ちます。

最近の調査では、日本人のEPA,DHA取得料は1日あたりおおよその値で200mg~750mg程度のようです。

皆さんご自身の食生活を振り返りチェックしてみてはいかがでしょうか?

因みに、私の健康診断結果がこれです

やはり、食生活の乱れによる影響が大きいようです。

私の再診結果は。。。。
さかな暮らしの服用をもう少し続けてから公開しようと思います。

コレステロールの蓄積要因は?

1. 揚げ物や肉料理を毎日食べる

2. お酒が好きで飲みすぎることも多い

3. 水分はあまり摂らない

4. 野菜は苦手

5. 魚よりも肉料理の方が多い

6. 夜食や間食を摂る

7. 早食いである

8. ジュースや甘い缶コーヒーなどを良く飲む

9. ケーキや菓子など甘いものが好き

10. 主食+主食(ごはん+麺のセット)を良く食べる

11. 卵は1日1個以上食べる

高LDL血症、高トリグリセライド血症、低HDLコレステロール血症といった血液中の脂質の異常を総称して「脂質異常症」といいます(※脂質異常症は、以前は高脂血症といっていましたが、HDL-コレステロールは高値の方が望ましいため病名が変更になりました)。

血液中の脂質の異常があっても自覚症状がない場合がほとんどですが、放置すると血管の壁に血液中のコレステロールが付着して動脈硬化が進行し、心筋梗塞、脳梗塞、下肢の動脈閉塞など命に関わる病気や日常生活に支障をきたす病気を起こしやすくなります。

参考値:脂質異常症の診断基準
LDLコレステロール血症
検査値:LDLコレステロール ≧ 140mg/dl
悪玉のコレステロール:動脈硬化を促進する

HDLコレステロール血症
検査値:HDLコレステロール < 40mg/dl
善玉のコレステロール:動脈硬化を予防する

脂質異常症になる背景には遺伝的要因、生活環境や女性ホルモンとの関連など様々な要因が挙げられますが、特に食生活においては密接な関係があります。

蓄積されたコレステロールを軽減するには?

オメガ3脂肪酸に含まれるEPAやDHAを摂取することが、私たちにとって最も手軽にできる方法だと思います。

オメガ3脂肪酸は、体内のさまざまな機能にとって重要な多価不飽和脂肪酸に属しています。オメガ3脂肪酸のEPAやDHAは、脂肪が多い魚(たとえば、サケ、マグロ、マス、サバ)や甲殻類(たとえば、カニ、ムール貝、カキ)のような海産物に含まれています。

多価不飽和脂肪酸は、体内で合成できない必須脂肪酸に含まれて、オメガ3脂肪酸やオメガ6脂肪酸に分類されます。

オメガ3脂肪酸には、植物油のリノレン酸、青魚が含むエイコサペンタエン酸(EPA)やドコサヘキサエン酸(DHA)があり、オメガ6脂肪酸にはリノール酸やアラキドン酸などが知られています。

オメガ3脂肪酸はサプリメントとしても摂取できます。たとえば、魚油サプリメントはEPAやDHAを含んでいます。

オメガ3脂肪酸の役割

多価不飽和脂肪酸の α-リノレン酸のオメガ3脂肪酸、リノール酸のオメガ6脂肪酸は、体内で生成されないため、食物によって摂取するしか方法がありません。これらは、人の生命にきわめて重要な成分であり必須脂肪酸とも呼ばれています。

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準(2015年版)」によると、「体内に入った α-リノレン酸は、一部 EPAや DHAに変換される」と記述されています。オメガ3脂肪酸の供給源は魚介類だけではなく、くるみなどの植物由来のものにも目を向けて摂取することが大切です。

また「これらの脂肪酸は体内で合成できず、欠乏すると皮膚炎などが発症する」ため、年代によって成人男性は 1日2.0~2.4グラム、成人女性は 1日1.6g~2.0グラムの摂取目安量が設定されています。

最新の研究で、くるみなどの植物由来のオメガ3脂肪酸を摂取すると、全死因死亡リスクを低下させる効果があることがわかりました。また、脂肪が豊富な魚類から得られる海洋由来のオメガ3脂肪酸が、心臓血管疾患による死亡リスクを下げることが明らかになりました。

さらに、植物由来と海洋由来、2つのタイプのオメガ3脂肪酸を含む食事を摂った場合には、その相乗効果によって、全死因死亡リスクに対するより高い予防効果が観察されています。

ミレニアル世代を対象とした研究で、くるみ、サーモン、キャノーラ油など多価不飽和脂肪酸を多く含む食事を日常的に摂取している 18歳から35歳のグループは、空腹感や満腹感に関わるホルモンに良い変化が現れている可能性が示されました。

EPA1960年代にその働きが発見されて以来、血液の性状を健康に保ち、特に血栓ができにくくしたり、高脂血症を予防する結果、動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞を予防するという働きがあるということが世界中の医学者によって研究され続けてきました。EPAに血液サラサラ効果があると言われるのは、そのような効果が認められているからでしょう。

DHAは1980年代の後半に脳や網膜などの神経系に豊富に含まれている栄養素であることが話題となり、DHAを食べると「頭の働きがよくなるのでは?」といった分かりやすいフレーズで一躍有名になりました。

一口メモ:もともとEPA・DHAは、「日本の子供の知能が高いのは、魚をよく食べるからではないか」ということで注目された成分。現在では世界中で研究が進み、中高年者の記憶力維持に有用であると判明しています。さらには注意力、判断力、空間認識力といった、加齢とともに衰える様々な認知能力の維持に役立つことが分かっています。

さかな暮らしでDHA,EPA対策を!

食品中のオメガ3(n-3系)脂肪酸含有量(100gあたり)を一部参考に示します。
・ニシン:1.7g
・サバ:1.2g
・天然サケ:0.6g
・ツナ缶:0.5g(油漬け、フレーク・ホワイト)

厚生労働省が示しているDHA,EPAの目標摂取量は1日当たり1,000mg(1g)です。
毎日、魚を食べることができますか?

サバなら毎日100g食べる必要があります。

365日、毎日食べることができますか?

脂質異常症予防の食事のポイント

腹八分をこころがけ、バランス良く食べること!

今回はポイントを食事に絞ってみましたが、肥満、運動不足、喫煙を是正することも、脂質異常症を予防するにはとても大切なことです。できることから始めてみましょう。

1.肉類のおかずより魚介類や大豆製品のおかずを心がけましょう 。

2.卵(魚卵を含む)、レバーなどの内臓系や肉の脂身などコレステロールを多く含む食品に注意しましょう 。

3.アルコール、菓子、間食、甘い飲み物は控えましょう 。

4.油を使った料理は控えましょう。
特に室温で固体の脂肪(バター、霜降り肉、ラードなど)は控えめにしましょう

5.野菜、海藻、きのこなど食物繊維の多い食品をしっかり摂りましょう。果物は食物繊維が多い食品ですが、果糖に中性脂肪を上げる作用がありますので注意しましょう。

でも、今まで食事の内容を気にせずに毎日々々、好きなものを食べて今のような身体になったあなたに、上記のようなことができますか?

・腹八分
・バランス良い食事
・運動不足改善
・喫煙本数の軽減 などなど

DHA,EPAは体内で生成できない

人の体内でDHA,EPAが生成できないとなると、やはり対外から取り入れるしか方法はないでしょうね。

DHA,EPA1日の摂取目標量は厚生労働省によると、1日当たり1,000mgだそうです。

青魚から吸収するならどの程度食べればよいのでしょうか?
・ニシン:1.7g
・サバ:1.2g
・天然サケ:0.6g
・ツナ缶:0.5g(油漬け、フレーク・ホワイト)

食事で魚などある程度決まったもの、ほぼ同じものばかりを毎日食べ続けることには無理があると思います。

サプリメントで摂取するのがよさそうです。

私は、「さかな暮らし」をお勧めします。

さかな暮らし



DHA,EPAの効能と弱点

まずは効能について記述します。

EPAを人が摂取した時の作用、つまり、中性脂肪値を下げたり血栓を予防したりする働きがとても明確になっています。

運動時の持久力をアップし、最後までバテにくい身体にするためには、血液がスムーズに流れ、抹消まで酸素を供給させる必要があります。EPAの摂取により、運動時の心臓への負担を軽くすることができます。

DHAは、脳の構成成分であり、成長期の子供におすすめであるといえます。

次に弱点について記述します。

EPAとDHAは体内で「酸化」されやすいという弱点を持っています。「酸化」してしまったEPAとDHAは、錆びた釘と同じように本来のパワーを十分に発揮できません。

その弱点を克服し、本来のパワーをしっかり発揮させるには、EPAとDHAを「酸化」から守る摂り方に気をつける必要があるのです。

さかな暮らしは、イワシ油を精製する原料段階でビタミンEを配合しているため、製剤加工時の酸化ストレスに耐え、フレッシュな状態をキープしています。

そのため、原材料表示にはビタミンEがなく、「動物油脂(魚油)」のなかにビタミンEが含まれていまする。

さらに、酸化防止のために、アスタキサンチン含有のクリルオイルを配合しています。
クリルオイルとは、南極オキアミからとれる油です。クリルオイルには、ビタミンEの1,000倍の抗酸化力を持つアスタキサンチンが含まれており、さかな暮らしにはこのクリルオイルを100mg配合してEPA,DHAの酸化防止に役立てています。

その結果、さかな暮らしは製造後2年間でほとんどの成分の減少や劣化がないことが確認されています。

マイケアのさかな暮らしに含むEPA,DHA量

さかな暮らしで1日あたりのEPA,DHA摂取可能量は、EPA:600mg、DHA:260mg 計860mg

厚生労働省がによる1日あたりの摂取目標量(1,000mg)の86%を補うことが可能。

1袋(30日分)640mg×180粒

1日あたり取得料:6粒目安

機能性表示食品の消費者庁届出済 届出番号:B421

機能性表示食品とは?
健康への働き(機能性)を企業の責任で商品に表示できる制度です。食品表示基準で、機能性表示食品と特定保健用食品(トクホ)、栄養機能食品の三つが認められています。

機能性表示食品には国の審査はありません。企業や農家が機能性や安全性の科学的根拠を示す資料をそろえ、消費者庁に受理されれば販売できます。

トクホは商品の安全性や機能性を国が審査し、表示内容を許可。栄養機能食品はビタミン・ミネラルなど20成分に限り、国の基準を満たせば表示できます。

さかな暮らし

他社との比較(DHA+EPA)

※割安価格での比較です。

提供元 EPA(mg) DHA(mg) EPA+DHA(mg) 円/1日当たり
マイケア 600mg 260mg 860mg 84円
SUNTORY 100mg 300mg 400mg 165円
佐藤製薬 200mg 550mg 750mg 166円
富士フイルム 100mg 400mg 500mg 162円
大正製薬 200mg 400mg 600mg 129円
さくらフォレスト 40mg 460mg 500mg 137円

さかな暮らしの信頼の品質

さかな暮らしはGMP認定工場で製造しており、品質には自信があります。

そして、安心して使用できます。

GMPとは?
GMPとは、Good Manufacturing Practice の略で「適正製造規範」といいます。 厚生労働省の定めるガイドラインに沿って、原料の受け入れから最終製品の出荷に至るまで、適切な管理組織の構築及び作業管理(品質管理、製造管理)の実施(GMPソフト)と、適切な構造設備の構築(GMPハード)により、製品の品質と安全性の確保を図ることを指します。

さかな暮らしの飲み方

1日6粒の服用が目安です。
おすすめは、朝食・昼食・夕食のあとに各2錠飲むと、身体へ継続して成分補給ができて効果維持が期待できます。

さかな暮らしの口コミ

●30代男性
魚をたくさん食べ続けることに少し抵抗があるので、さかな暮らしを飲んでます。
何社か製品を比較しましたが、EPAとDHAの含有量と価格でさかな暮らしにきめました。
ただ、1日6粒というより4粒程度だと、朝と夜に服用すればいいので持ち歩かなくてすむのにと思います。

●30代女性
含有量と価格が魅力的です。
食事でEPA、DHAを補うのが苦痛になってきそうなので、サプリメントで補給しています。
仕事が忙しいときや、運動していても、バテるこが少なくなりました。

●40代男性
いかにも不健康の塊を思わせる上司から、こんな風になるなよってアドバイスをもらいました。いろいろ調べたところ、私は食事での対処だけでは無理そうな気がするので、サプリメントの服用も行うことにしました。サプリメントの効果には若干不安があるのですが、今のところ身体が軽くなったように思います。気のせいかもしれませんが、継続するつもりです。

●40代女性
生魚、焼き魚、煮魚といろいろな魚の食べ方でEPA、DHAを摂取することができますが、
食べ方を気にしたくないので、さかな暮らしに頼っています。健康管理に重宝しています。

●50才男性
肉とお酒が大好きで脂肪の塊みたいなお腹だと周囲から笑われて、悔しさから一念発起しました。若い時の身体に戻すためにさかな暮らしを毎月購入しています。毎日EPAとDHAを摂取するのを考えるのは大変なので、さかな暮らしを服用することにしました。服用開始から3ヶ月経過して、健康診断を受けたところ少し数値が改善したようです。

さかな暮らしはどこで買えるでしょう?

amazon、楽天等では購入できないです。
さかな暮らしダブルのホームページでどうぞ。

さかな暮らし


さかな暮らしの価格

1回のみ購入(通常価格) 2,800円(税別、送料250円)

1日あたりの価格 93円

とくとく便価格
・毎月1袋購入で2,520円(税別、送料250円):通常価格の10%OFF!!
・2か月・3か月ごとに2袋購入で5,040円(税別、送料無料):通常価格の10%OFF!!
いずれも、1日あたりの価格 84円

さかな暮らしは初回(1か月分)全額返金保証あり

利用者の満足があられない場合などに対応するため、さかな暮らしには「初回(1か月分)全額返金保証」があります。

【全額返金条件】は以下のとおりです。
・さかな暮らしダブルを初めて購入する人に限定。
・返金を希望する場合は、商品到着後30日以内に発送元へ事前連絡の上、開封済みの空き容器を含む全品を返送すれば返金してくれます(返送料は利用者負担)。
・2袋以上購入した場合は、2袋目以降を開封すると返金対象外になるので注意が必要です。

さかな暮らし購入に際しての注意事項

とくとく便は、毎月・2か月・3ヶ月のいずれかで商品を定期的に発送するサービスです。
初回から10%引き。

いつでも休止・中止・変更が可能です。次回の発送予定日の1週間前までに電話はホームページで連絡すればOKです。

さかな暮らし


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